pleine luneはフランス語で『満月』を意味し、 夜明け前、あたりはうっすらと残る月明かりの中で、ひとつひとつ優しく、丁寧に摘み取られた極上の茶葉は、美しく伸びた銀色の新芽が光り輝き、威厳のある圧倒的な存在感を放ちます。 その香りは繊細で、まるでもぎたてのフレッシュな果物を想わせる香りがあたり一面に広がり、お茶の生命力を感じさせながらも、柔らかで優雅な飲み心地は名園ならではの気品に溢れた特別な紅茶。 至福のひとときを味わえる極上の一杯。