その名のとおり、現在も軍隊で使われている帽子。革で縁取られていて、サイドにふくらみがあるのが特徴。通気口のあるものが多いです。 軍帽・制帽として 一般の服装としての利用だけでなく、第二次世界大戦頃から制帽、あるいは軍帽としてのアーミー・ベレーが普及し始め、現在では世界各国で用いられている。